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Nintendo Switch「Playしながら充電できない!?」原因と対策をご紹介!(その1)


「宇宙から来た少女」「私は、神」少女はそう言った。「宇宙から来た少女」シリーズ。宇宙から来た不思議な少女と周囲の人々が織りなす、突拍子も無い物語が始まる!

Nintendo Switchで「Playしながら充電できない!?」と言う事態に陥り、色々と調べてみたところ解決できたので、今回はその経緯をお話しします。(^o^)b

「Switchの充電グリップに充電できない!?」でも書きましたが、Nintendo Switchは「充電機器に厳しいハード」の様です。でも、「何をどうすればいいのか」が分かれば解決できます。

最初にポイントを書いておきます。

  • 充電ケーブルの品質
  • USB充電器の出力
  • 画面の明るさの調整

是非、最後までお読みいただき「何が問題で、どう解決するのか」をご理解いただいた上でお試しください。
m(__)m

※実際に計測してみた「Nintendo Switch「Playしながら充電できない!?」原因と対策をご紹介!(その2)」も合わせてご覧ください。




充電しているのに電池が減る?

最近、寝る前に寝室で「ゼルダ」を遊んで疲れたら寝ると言う事をしていました。

※本体にJoy-Conを二つ接続した状態です。

Nintendo Switchは大体「2時間強で電池がなくなる」ので、「2時間で寝られなかった場合は充電が必要」になります。(2時間で寝られないのもどうかと思いますが……)

この日はなんだか寝つきが悪いのか、ゼルダが面白すぎるのか止められず「電池が減ったから充電しなさい」表示が出て、「充電しながらやるかー」と充電をしながらPlayを続けていました。

※この時、残り5%でした。

すると……

5分後くらいに再度「充電しなさい」表示が……

あれ?

と思い、Homeを長押しで充電しているか確認すると……

ゲームをPlay中にHomeボタンを長押し
ゲームをPlay中にHomeボタンを長押し

「充電中」表示が出ているのに、充電率(%)が減ってる!

Switch 充電しているのに充電率が下がる
Switch 充電しているのに充電率が下がる

……はい??(゜゜)

「これって電流不足?」と思い、夜中に検証を始めました。(^_^;




ケーブルなのか、充電器なのか?

これまでにも「Switchの充電グリップに充電できない!?」「Qi充電できない」などの記事で似たような経験をしていたので、「原因はこれだろう」と思い当たる節はあったのですが、何事もきちんと証明しなくては記事として成り立ちません。ww

では、検証してみましょう。

Let's 検証!(^o^)/

検証するパーツ

検証で使うパーツのご紹介です。

私の持っているケーブルとUSB充電器をそれぞれの組み合わせで検証してみます。

ケーブル部門

※所々で「USB Type-Cケーブル」と書いていますが、これがNIntendo Switch用充電ケーブルの「規格の名前(一般的な名前)」です。 厳密には「USB A と USB Type-C 変換ケーブル」なのですが、以降、省略して「USB Type-Cケーブル」と書きます。

任天堂純正ケーブル(Joy-Con充電グリップ付属品)
  • 任天堂の「Joy-Con充電グリップ」に付いてきた付属品です。
  • 1.4m。ちょっと短い。
安いUSB Type-Cケーブル
  • 本体の充電用に購入。遊びながら充電を目的としているので、長いものを購入。
  • 2m
  • ↓本当はこんな長い名前。w
  • Nintendo Switch ケーブル type C充電ケーブル 充電・データ転送2 in 1 絡み防止 高出力 2メートル 黒 By Yoofor
  • 買っちゃダメ。w
Anker PowerLine 1.8m
  • (個人的に)とても信頼しているAnker製品。
  • 少し高くてもこのメーカーのものが一番。w
  • 赤いのも目立って「悪くない(足を引っ掛けづらい)」。だが「赤いと3倍速い」訳ではない。w
  • 1.8m

USB充電器部門

よくある充電器
  • 一般的な充電器。
  • 2ポートで充電できる「よくあるUSB充電器」。
Anker 24W 2ポート USB急速充電器
  • 信頼のAnker製品。
  • 2ポートだが、それぞれのポートに「2.4A(アンペア)で充電できる」優れ物。



結果

先に結果です。

USB充電器
ケーブル↓ よくある充電器 Anker 24W 2port
任天堂純正 ×
安いケーブル × ×
Anker PL ×
  • 全ての組み合わせで「充電マーク」は出る
  • 組み合わせによっては「遊びながら充電できない」状態になります。これを×で表記しました。

これを見ると一目瞭然。w

USB充電器が原因でした!

でも、安いケーブルを使っていた場合、それも原因の一端であると考えられます。必ずUSB充電器とケーブルの両方を確実なものにしてください。詳細は後述します。

それにしても、安いケーブルは本当にダメダメですね……。騙された感が凄い……。orz

※ここで結論ではありません。w 必ず、後述する「Playしながら充電するコツ(明るさの調整)」もご確認ください。




解説

USB充電器の性能差

実はあまり知られていない事だと思いますが「USB充電器には性能差」があります。

これは「USB充電器本体の供給電力の差」です。

電流不足になるか否かは「接続する機器がどれくらいの電流を必要としているか」により、Switchの場合は2A以上(2.4A位と推測)を必要とするため、性能の良いUSB充電器でないと「電流不足で充電できない」状態になります。

(Switchの充電に必要な電流は、厳密にデータがある訳ではありません。これまでの経験則です。本体の付属品のACアダプターから推測すると、2.6Aですが、実際に必要なアンペアは不明です。)

一般的なUSB充電器は「トータルで2A(アンペア)」です。

2ポートある場合……

  • 1ポートだけ利用すると2Aを給電。
  • 2ポート両方を利用すると1Aづつ給電。

となるため、2ポートを同時に使うと多くの場合は電流不足になります。

今回の場合は1ポートだったのに充電できなかったので、USB充電器そのものの容量不足の様でした。

Ankerの充電器は2ポートそれぞれに2.4Aを給電

このUSB充電器は説明に「4.8A」と書かれています。

なので……

  • 1ポートだけ利用すると4.8Aを給電(可能)
  • 2ポート両方を利用すると2.4Aづつ給電。

できるのです。そのため「殆どの製品で電流不足にならない」というスグレモノなのです!(^o^)/

ちょっと補足します。

「1ポートだけ利用すると4.8Aを給電(可能)」と書きましたが、実際にはそれだけ大容量の給電を行うことはありません。そこはちゃんと制御されており、1ポートあたりの最大電流は2.4Aに抑えられています

「基本能力が高く、きちんと回路で制御されている」というのがこのAnker製品の凄いところです。

Switchの純正充電器は「5V-1.5Aと15V-2.6A」

ここで本体についてくる充電器の容量を確認してみましょう。

「OUTPUT:」の所に書かれています。

Switch 純正充電器
Switch 純正充電器
  • 5.0V=1.5A
  • 15.0V=2.6A

ですね。この2種類を「本体の要求によって使い分けている」と言う事です。ということは「2.6Aあれば大丈夫そう」ですね。

なので前述のAnkerの充電器の「1ポートで2.4A」でなんとかなっているのでしょう。w 私は問題なく使えています。(^_^;

逆に普通のUSB充電器だと、1ポート利用でも2Aで、Switchには「電力不足で充電できない」事もあると言う事です。

ケーブルの性能差

ケーブルについても書いておきます。

安いケーブルと高いケーブルの違いは「規格に合っているか」と「無駄に抵抗が多くないか」などです。

規格に合っているか

Switchは(現状、USB2なので)関係ないかもしれませんが、「USB 3.1 Type-Cのケーブルには56kΩが入っている必要がある」とか、「適切な抵抗値のケーブルでないと、(場合によっては)本体やUSB充電器を壊す電力量を要求してしまう可能性がある」とか、細かい規格があります。

細かいことは書きませんが、そう言う「規格に合っていない場合、最悪、機器が焼ける可能性がある」とか「単純に充電できない」のだそうです。

そのためUSB 3.1 Type-Cケーブルはちゃんとしたものを選ぶ必要があります。

Anker PowerLineに56kΩが入っているかどうかの記述がない

因みにちょっと心配になったので、Anker PowerLineに56kΩが入っているのか調べてみたところ……

どこにも記述がありません……

他の商品で「56kΩ入り」と書かれているものがあり、さらに心配になったので、Ankerのサポートへ問い合わせてみました。w

その日のうちに返事が返ってきて……

お問い合わせの製品につきましては、抵抗が56kオームでございます。Nintendo Switchに対応しておりますが、工業製品ですので、少なからず相性の問題でうまく充電できない事象が発生することも考えられますので、ご了承ください。

とのことでした。なので問題なさそうです!

良かった……。orz

無駄に抵抗が多くないか

安いケーブルは単純に「抵抗が大きすぎて、通電量が減る」という事が起こります。所謂「粗悪なケーブル」です。w

これによって起こる症状は……

  • 充電に必要な電流を供給できない

イコール「充電できない」です。w

充電される機器が必要とする電流量はそれぞれ機器ごとに異なります。

  • 1Aで良いものもあれば
  • 2Aが必要なものもある

のです。これが理由で「接続する機器によっては、充電できたりできなかったりする」という事が起こります

さらに言うと「ケーブルの販売ページには抵抗値なんて書いてない」ので、判断のしようがないのです。w(^_^;

なので「ユーザーコメントで実際にSwitchで利用できたか否かを見る」とか「この記事のように、実際に使えたと書かれたものを選ぶ」のが得策です。

Nintendo Switchは充電に厳しい

前記事「Switchの充電グリップに充電できない!?」でも書きましたが……

Nintendo Switchは充電に厳しい

と感じます。これは「充電機器に要求する性能が高い」と言う意味です。

故に、スマホやMacBookなどでこれまで利用していた充電器とケーブルのセットだと「ちゃんと充電できない」と言う事が起こるのです。




USB充電器とケーブルのSet

ここまでを踏まえ。重要なのは……

  • USB充電器の出力
  • ケーブルの信頼性

であると分かりました。これらを踏まえ、Switch充電セットをご紹介します。

基本は純正

何と言っても基本は「任天堂純正」でしょう。w

欠点

  • 1.4mでケーブルがちょっと短い。
  • 1電源プラグに対して1本しかケーブルが出ていない(本体とJoy-Con充電グリップを同時に充電できない)
  • 持ち運びにはちょっと困る。

で。この欠点を踏まえ、以下のSetをオススメします。

純正じゃなければAnker

純正じゃなければAnkerがオススメです。(個人的に信頼しているメーカーです)

なんか「どこ製だかわからないものを選んで悔いる」くらいならもうこれで決まりでしょう。ww

と言う事で、以降ご紹介するのは全てAnkerの製品です。(^_^;

電源がある場所でやるSet

こちらは「電源プラグがある状態」で遊ぶオススメSetです。

新幹線や飛行機(エコノミーには基本的にプラグは無いですね……w)の中で遊ぶとか、ベッドで寝転がりながら遊ぶとか、プラグがある喫茶店で遊ぶとか。用途は様々です。

Anker PowerLine
  • 長さは0.9mと1.8m。
  • 「喫茶店でしか使わないよ」と言う方は短い方を。
  • 「新幹線やベッドサイドで使いたい」と言う方は長い方を選ばれると良いかと。
  • 赤は派手だけど「目立つ」ので足を引っ掛けにくいです。結構いい。ww
  • とにかく「ひっぱりや折り曲げに強いケーブル」。且つAnkerとしての品質も良い。
  • あえて難を言えば「巻き取りでは無い」事ですかねぇ……。一応ケーブルには「束ねる為のマジックテープ」が付いています。巻き取りではないとして、それでもこのケーブルは「折り曲げと引っ張りに強い」と言う利点で「通常の巻き取りケーブルよりも長く使える」気がします。(一番古い、USB micro-BのPowerLineは2年以上使っています)
Anker 24W 2ポート USB急速充電器
  • 4.8A(各ポートに2.4A)を給電可能。
  • Amazonベストセラー1位。
  • 信頼性が高い。
  • 結構安い!w

このSetを使うと「Playしながら、本体とJoy-Con充電グリップの両方に同時に充電」することができます。(検証済みw)

※本体とJoy-Con充電グリップの同時充電のコツを後述します。必ずお読みください。

電源がない場所でやるSet

電源プラグがない状態で充電しながら遊ぶ場合、どうしても「モバイルバッテリー」が必要です。

Anker PowerLine

ケーブルはやっぱりコレ。

詳細は前述。

Anker PowerCore Fusion 5000

バッテリーとUSB充電器を兼ねるならこれ。

  • 5000mAhで普通の容量。Switch本体の電池容量が4100mAhなので、一回満充電できます。
  • USB充電器にもモバイルバッテリーにもなる!

──

★2018/12/07追記 Nintendo Switch用モバイルバッテリーは、↓これがベストかも!?
Nintendo Switchに最適化された急速充電可能なモバイルバッテリー登場!

──

この機器の最大の利点は「最初に接続された機器の充電を行い、それが満充電になったら、自分自身を充電する」ところ!!

欠点は「モバイルバッテリーとして使うと、2ポート合計で3Aになってしまう」事。

※モバイルバッテリーで2ポート同時に使って、両方に2.4Aを供給できるものは「現時点では無さそう」です。

つまり、モバイルバッテリー状態だと「本体とJoy-Con充電グリップを同時に充電できない」のでご注意ください

  • 電源プラグに挿して使う場合はそれぞれのポートに2.1Aを給電できます。

あれ?Switchが2.1Aで足りるのかな??

ユーザーコメントにもSwitch関連の記事はありません。私はこの機種を持っていないので、ネットを調べて見ると……

1ポートならモバイルバッテリーでも電源プラグでも2.4A出る

と書かれているものがありました。なので「本体にJoyConをセットして充電」とか「1ポートで利用であれば大丈夫そう」ですが、「本体とJoy-Con充電グリップを同時に充電」出来るかどうかが現時点では不明です……。(後述する「電池の減り方の特徴」で問題なさそう)




Switchの電池の減り方の特徴

因みにSwitchの電池の減り方には特徴がありまして。

  • 本体は3時間弱
  • Joy-Conは20時間

これがSwitchの電池の連続使用時間です。

なので、圧倒的に本体の電池が先になくなります。

Switch バッテリーの無くなり方
Switch バッテリーの無くなり方
  • 画像は「本体とJoy-Conグリップ(充電ではない)で同時に連続使用した状態」です。
  • 左右の電池表示がJoy-Conの電池残量で、中央が本体の電池残量です。

ご覧のように「本体の電池は無いのに、Joy-Con左右の電池は満タン」なのです。ww

まぁ本体に比べたらコントローラーなんて「何もしていないに等しい」ですからねぇ……。電力的には。ww

つまり、本体を持ち出して遊ぶとき、移動中は本体の充電だけ考えればいい

と言う事です。w

Joy-Conはほぼ1日電池が切れません。

宿に入ってからの充電器は用意しましょうね……。(^_^; あ、でも本体にセットしたらコントローラーも充電できるから、Switchとしては一つ充電器があればいいってことになりますね。w

そう考えると先のUSB充電器とモバイルバッテリー兼用ハード「Anker PowerCore Fusion 5000」も意外と問題ないかもしれません。

USB充電器とモバイルバッテリー兼用なんて、絶対便利そうですものね。ww




Playしながら充電するコツ

「Anker PowerLine」と「Anker 24W 2ポート USB急速充電器」で「本体とJoy-Con充電グリップをPlayしながら充電」する事ができます。

できるのですが、少しだけコツが要ります。w

これは「Playしながら本体とJoy-Con充電グリップを同時に充電する」際も「本体にJoy-Conをセットした状態で、Playしながら充電する」際も、原理は同じです。

「充電しながらPlayするなら、画面の明るさを中位よりも暗くする」必要があります。

理由はこうです

充電しながらPlayする場合「電力を供給しながら、電力を使う」と言う、少し理不尽なことを行います。w

なので「供給電力が利用電力を上回らないと、充電されない」のです。

そこで「利用電力を下げる」対応として「画面の明るさで、利用電力を調整」します。

NIntendo Switchもスマホやタブレットと同じく「画面の明るさがかなり電池を食う(電力消費に影響する)もの」です。

そのため、最大の明るさでPlayした場合「充電率は減りもしないし増えもしない」と言うことが起こります。場合によっては「もっと下がる」ゲームも有るカモしれません。w

※ゼルダで検証しましたが、イコール(減りもしないし増えもしない)でした。w

ですので……

「電池を減らさなければ、充電しなくてもいい」と思うなら
  • 画面の明るさは、最大の明るさでPlayできます。
「充電しながら、Playしたい」と思うなら
  • 画面の明るさは中位以下でPlayする必要があります。

極端に言うと……

  • 画面が暗いほど充電されるので、Sleep状態(画面OFF)が一番充電される。

と言うことです。w 本末転倒ですが……。

画面の明るさの調整

実際の明るさの調整の方法は……

ゲームをPlay中にHomeボタンを長押し

ゲームをPlay中にHomeボタンを長押し
ゲームをPlay中にHomeボタンを長押し

こんなメニューが出ます。

ここの太陽マーク?のスライダー(これが画面の明るさを調整するスライダー)を右に移動させると画面が明るくなり、左に移動させると画面が暗くなります。

  • 画面が明るいほどに「電力の消耗が多くなり、充電されづらい」状態に。
  • 画面が暗いほどに「電力の消耗が少なくなり、充電されやすい」状態になります。

ちなみに中位の明るさでゼルダをPlayすると

「8分で1%上がった」ので、「0%から100%まで上げるには13時間かかる」と言うことです。w

まぁ、13時間もPlayしながら充電しようとは思わないと思いますが「それくらい効率の悪いことをやっている」と言うことです。(^_^;

★繰り返しになりますが「Playしないで(Sleep状態で)充電する方が圧倒的に早い」です。w (「休憩中にちょっとだけSleep状態で充電した方が早い」と言う意味です。)




Joy-Conグリップが便利だけど、本体を立てたら充電ケーブルが刺さらないw

個人的には……

  • Joy-Conを本体にセットした状態よりも、Joy-Conグリップにセットした状態の方がやりやすい

ので、Switchを持ち運ぶならJoy-ConグリップでPlayしたいのですが……

充電ケーブルは本体の下に挿すところがあるので、本体に付属のスタンドで立てると充電ケーブルを挿すことができません。

で、ネットで検索してみたら↓こんなものがありました。

中でも「ライセンス商品」である

ホリ プレイスタンド for Nintendo Switch

が良さそうです。

こちらは「決まった角度でしか固定できない」ものなので、他の製品の「角度が自由に変えられる」と言うものよりも不便そうに見えます。ですが、実際には「ここ、この1度の角度が重要!」なんて場面は早々ないでしょうし、この手の「圧力固定型」のアイテムは

すぐに「グニャッ」となって使い物にならなくなりそう

です。w

それに比べるとこの商品は「物理的に角度を固定している」のでヘタリそうにありません。

さらにスタンドを立てた状態での本体の下のクリアランスも(実際にテストして作られているので)良さそう。

畳んだ時の小ささも良さそう。

さすがは日本の商品。ww GJです。(^o^)b

Joy-Conグリップ派にはオススメです。

★6/23追記

任天堂から純正のニンテンドースイッチ用スタンドが発売されます!




この記事で紹介した商品

Nintendo Switch「Playしながら充電できない?」原因と対策(その2)へ続く!

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